こんにちは。事務局キリン🦒です😊
「憧れのドラム式、そろそろ導入したい……」と思っている方、必見です!
家電プロライター滝田様にガチレビュー記事をいただきました。ご参考になれば幸いです✨
洗剤自動投入も低温乾燥も、この価格でここまで使える
10万円を切るニトリの10kgドラム式洗濯乾燥機は本当に実用的か? 洗剤自動投入・温水洗浄・低温乾燥まで試してわかった実力
執筆: 滝田勝紀
写真:下城英悟
ドラム式洗濯乾燥機は、洗濯から乾燥まで任せられることで、天気や時間に左右されにくく、天日干しや部屋干しの手間も減らしてくれる家電です。一方で、大手メーカーの上位モデルは20万円台から30万円台になることもあり、「便利だけれど高い」という印象もあります。
そこで注目したいのが、ニトリの「10kgドラム式洗濯乾燥機 洗剤自動投入 ND100KL2」。洗濯容量10kg、乾燥容量5kgに対応しながら、価格は99,900円(税込)です。
今回は、温水洗浄による汚れ落ち、低温乾燥と通常乾燥の仕上がり、洗剤・柔軟剤自動投入の使いやすさ、設置性やデザインまで実際に確認。10万円を切るドラム式洗濯乾燥機が、家族の毎日の洗濯にどこまで応えてくれるのかを検証しました。

洗濯容量10kg、乾燥容量5kgに対応する本機。写真は左開きのND100KL2。操作ボタンを上面にまとめたことで、正面から見ると余計な表示が少なく、スクエアで整った印象に仕上がっている。
製品紹介・スペック
・標準洗濯容量:10kg
・標準乾燥容量:5kg
・本体サイズ(約):幅600×奥行595×高さ857mm
・扉の開き方:左開き(ND100KL2)/右開き(ND100KR2)
・洗剤自動投入タンク容量(約):1000mL
・柔軟剤自動投入タンク容量(約):600mL
・運転音(約):洗い30dB、脱水45dB、乾燥42dB
・主な機能:洗剤・柔軟剤自動投入、温水洗浄、低温乾燥コース、特急洗乾、左右開き、上面給水など
・価格:99,900円(税込)
ND100KL2/ND100KR2は、洗濯容量10kg、乾燥容量5kgのドラム式洗濯乾燥機です。二人暮らしから3〜4人家族まで、日常的な洗濯量に対応しやすい容量を備えています。本体サイズは幅約60cm、奥行約59.5cm、高さ約85.7cmと、10kgクラスとしてはコンパクト。
実際に防水パンへ設置してもすっきり収まり、スクエアな形状で洗面所にもなじみやすい印象でした。操作ボタンは上面にまとまっているため、フロントは余計なノイズが少なく、非常にシンプル。ドラムまわりには水流を思わせる控えめな紋様も入り、清潔感とデザイン性を両立しています。
白に加えてダークグレーも選べるため、モダンなランドリースペースにも合わせやすい一台です。

ドラムまわりには、水流を思わせる控えめな紋様が入っている。主張しすぎないデザインながら、近くで見ると清潔感と質感の高さが感じられる。

約10kg分の衣類をかごに入れた状態。二人暮らしから3〜4人家族まで、日常的な洗濯物をまとめて洗える容量感がわかる。
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家電のプロによるガチレビュー
(1)操作性
上面ボタンでフロントはすっきり。操作も直感的で迷わない
多くのドラム式洗濯乾燥機は、正面上部に操作パネルが配置されています。それ自体は使いやすいのですが、表示やボタンが前面に多く並ぶと、生活空間の中では少し情報量が多く見えることもあります。
本機は、操作ボタンを上面に配置しています。そのため、正面から見るとドアと本体の面がきれいに整い、余計なノイズが少ない。白い本体では清潔感があり、ダークグレーならよりモダンな印象になります。
操作部はタッチボタン式で、表記は漢字を中心にわかりやすく整理されています。毎日使う標準的なコースはコースボタンから選び、特急洗乾や低温乾燥コースなど、必要なときに使いたい機能は独立したボタンとして配置されています。
また、ボタンと連動して表示される数字や、洗剤・柔軟剤の量を示す表示も見やすく、視認性は高めです。ドラム式洗濯乾燥機はコースや機能が多くなりがちですが、本機は必要な情報が整理されているため、操作のハードルが低いと感じました。

操作部は上面に配置され、洗剤・柔軟剤の自動投入量や水温、残り時間などを見やすく表示。ボタン表記も漢字中心で、初めてでも操作に迷いにくい。
(2)洗剤自動投入機能
洗剤・柔軟剤自動投入は、補充しやすく手入れもしやすい
今回の10kgモデルで大きな進化点となるのが、洗剤・柔軟剤自動投入です。
洗濯のたびに、洗剤ボトルを取り出し、キャップで量り、こぼさないように入れ、柔軟剤も同じように入れる。この作業は一回ずつ見れば小さな手間ですが、毎日続くと意外と面倒です。自動投入なら、あらかじめタンクに洗剤と柔軟剤を補充しておけば、運転時に必要量を自動で投入してくれます。
実際に使ってみてよかったのは、タンクの扱いやすさです。洗剤用と柔軟剤用がそれぞれ独立して外せるため、補充やお手入れがしやすい。さらに、洗剤を入れる口も十分に広く、液体洗剤や柔軟剤を注ぎやすい構造でした。
洗剤タンクは約1000mL、柔軟剤タンクは約600mL。一般的な詰め替え用パウチを入れやすい容量で、頻繁に補充しなくてよい点も便利です。家族の洗濯では洗剤の消費量も多くなるため、毎回量る手間を省けることは、かなり大きな時短につながります。
自動投入は、単にラクなだけではありません。洗剤の入れすぎを防ぎやすく、洗剤残りやすすぎ不足を抑えやすいという意味でもメリットがあります。10万円を切る価格帯で、この機能がしっかり使えるのは大きな魅力です。

洗剤自動投入タンクは投入口が広く、液体洗剤を注ぎやすい。毎回キャップで量る手間を減らせるだけでなく、補充時にこぼしにくい点も使いやすい。

洗剤用と柔軟剤用のタンクはそれぞれ独立して取り外せる。補充しやすいだけでなく、汚れが気になったときに個別に洗えるため、清潔に保ちやすい。
(3)温水洗浄機能
約40℃の温水洗浄で、ケチャップ・コーヒー・カレーがきれいに落ちた
今回は白いTシャツにケチャップ、コーヒー、カレーを付着させ、約40℃の温水洗浄でどこまで落ちるかを試しました。
こちらは洗剤・柔軟剤自動投入を使って運転。時間は約2時間半程度かかりましたが、洗い上がりを見て驚きました。汚れを付けたTシャツが、新品かと思うほどきれいになっていたからです。ケチャップ、コーヒー、カレーのいずれも、目立つ汚れはほぼ見当たらず、かなり満足度の高い仕上がりでした。
もちろん、実際の汚れ落ちは、汚れの種類、付着してからの時間、衣類の素材、洗剤の種類などによって変わります。特にカレーのような色素の強い汚れは、本来であれば予洗いをしたほうが安心です。それでも、今回の結果を見る限り、日常汚れに対する洗浄力はかなり優秀だと感じました。
10kgモデルは家族で使うことを想定する人も多いでしょう。子どもの食べこぼし、汗をかいたTシャツ、タオル、部屋着、仕事着など、汚れの種類は多くなります。そうした日常の洗濯で、40℃温水洗浄を選べることは大きな安心感につながります。
価格を抑えたドラム式洗濯乾燥機というと、洗浄力が気になる人もいるかもしれません。しかし、少なくとも今回の温水洗浄テストでは、10kgモデルの汚れ落ちは非常に好印象でした。自動投入との組み合わせで、洗剤量に迷わず、しっかり洗える。ここは本機の大きな強みです。

40℃の温水洗浄を選択しているところ。食べこぼしや皮脂汚れなど、しっかり洗いたい衣類には、水温を選べることが大きな安心感につながる。
ケチャップ、コーヒー、カレーを付着させた洗濯前のTシャツ。色素の強い汚れも含め、温水洗浄でどこまで落とせるかを確認した。
温水洗浄後のTシャツ。ケチャップ、コーヒー、カレーのいずれも目立つ汚れはほぼ見当たらず、日常汚れへの洗浄力はかなり好印象だった。
(4)低温乾燥機能
低温乾燥は時間はかかるが、衣類をいたわりたいときに使える
ヒーター式のドラム式洗濯乾燥機で気になるのが、乾燥時の熱による縮みや衣類への負担です。
本機には、低温乾燥コースが用意されています。今回は、熱による縮みが気になる衣類の例として、黒いTシャツと靴下を洗った後、そのまま低温乾燥を試しました。運転時間は2時間以上。通常乾燥と比べると、どうしても時間はかかります。
ただ、仕上がりを見ると、黒いTシャツは裾部分がわずかに短くなったものの、肩まわりや首まわりはほぼそのままのサイズ感でした。極端に縮んだ印象はなく、普段着として十分着られる状態です。一方、靴下はそれなりに縮みましたが、こちらも足を通せば問題なく履ける程度でした。
つまり、低温乾燥だからまったく縮まない、というわけではありません。衣類の素材や形状によっては縮みは出ます。とはいえ、通常のヒーター式乾燥よりも熱の負担を抑えたいときの選択肢として、低温乾燥コースがあることには意味があります。
黒いTシャツなど、少し風合いを保ちたい衣類は低温乾燥。タオルや下着、急いで乾かしたいものは通常乾燥。こうした使い分けができるのは、価格を抑えたドラム式洗濯乾燥機としてかなり優秀です。

低温乾燥は通常乾燥と異なり、洗濯から自動では使えない機能なので、ひとまず黒いTシャツと靴下をきれいに洗ったところ。この後、低温乾燥するために、再びドラム内にこれらの服を戻した。

低温乾燥後の黒いTシャツと新品の同じTシャツを重ねて置いたところ。裾部分にはわずかな縮みが見られたが、肩まわりや首まわりは大きく崩れず、普段着として十分着られる仕上がりだった。

低温乾燥後の靴下。多少の縮みが見られたものの、着用には支障のないレベルであり、日常使いにおいても十分許容できる仕上がりだった。
(5)ヒーター式乾燥機能
通常乾燥はタオルがふかふか。部屋干しを減らしたい家庭に向く
通常乾燥も確認しました。洗濯から乾燥までの時間は3時間近くかかりましたが、仕上がったタオルはふかふか。手で触れたときの肌触りもよく、パイルがしっかり立ち上がっていました。
タオルは、乾燥機のメリットがわかりやすい衣類です。部屋干しでは、パイルが寝たまま乾いて少し硬く感じることがあります。一方、ドラム式洗濯乾燥機で乾燥すると、回転しながら温風を当てるため、空気を含んだようなふんわり感が出やすい。本機でも、その違いは十分感じられました。
家族で使う場合、タオルの量は意外と多くなります。バスタオル、フェイスタオル、キッチンまわりのタオル、子どものタオルなど、毎日洗いたいものが増えがちです。これらを外に干したり、部屋に広げたりする負担を減らせるのは、かなり大きなメリットです。
乾燥容量は5kgなので、10kg分の洗濯物をそのまま全部乾燥できるわけではありません。洗濯物をまとめて洗う日と、乾燥まで任せる日を分ける。あるいはタオルや下着類だけ乾燥までかける。そうした使い分けをすれば、かなり実用的に使えるはずです。
3〜4人家族でも、乾燥まで任せたい衣類を選んで使えば、毎日の洗濯負担は確実に軽くなると感じました。

同じ枚数のタオルを重ね、乾燥方法による仕上がりの違いを比較。右側が乾燥機で仕上げたタオルでふくらみが出やすく、肌触りも柔らかい。

こちらは部屋干ししたタオル。パイルが寝てしまっていて、触ると少しごわごわした質感が残りやすい。

乾燥後のタオルを近くで見ると、パイルが立ち上がり、ふんわりとした質感が感じられる。肌に触れるタオル類を乾燥まで任せられるのは、家事負担の面からみても大きなメリットだ。
(6)設置のしやすさ
上面給水で設置しやすく、通常の防水パンにもすっきり収まる
本機は、いわゆるコンパクトなドラム式サイズです。本体はスクエアにまとまっており、通常の防水パンに対してすっぽり収まる印象でした。高さも約85.7cmと低めで、上に棚がある洗面所でも圧迫感が出にくいと感じます。
さらに、今回のモデルでは給水ホースの位置が上面側に変更されています。背面側に大きな余裕を取らなくてよいため、壁に寄せて設置しやすい。限られた洗面所では、この数cmの違いがかなり効きます。
また、扉の開き方を左右選べる点も設置性に直結します。左開きと右開きが用意されているため、壁や収納、洗面台との位置関係に合わせて選びやすい。洗濯物の出し入れ動線は、毎日の使いやすさに直結するため、価格を抑えたモデルでここまで配慮されているのは評価できます。
洗濯10kg、乾燥5kgに対応するモデルでありながら、サイズもデザインも過度に大きく見えない。これは、ファミリー向けのドラム式洗濯乾燥機を選ぶうえで、かなり現実的な強みだと思います。

幅約60cm、奥行約59.5cmの本体は、縦型洗濯機と同様に、通常の防水パンにもすっきり収まるサイズだ。

給水ホースを上面側に配置したことで、背面に大きな余裕を取らずに設置しやすい。
(7)お手入れ性能
日々のメンテナンスも、自動投入タンクの外しやすさが好印象
ドラム式洗濯乾燥機は、日々のお手入れが面倒だと使い続けるのが億劫になります。特に乾燥機能を使うモデルでは、フィルターやドアまわり、自動投入タンクの清掃性も重要です。
本機で好印象だったのは、自動投入タンクの扱いやすさです。洗剤タンクと柔軟剤タンクがそれぞれ独立して外せるため、補充も清掃もしやすい。洗剤と柔軟剤が一体化していて扱いづらい構造ではなく、必要な部分を個別に外せるのは実用的です。
投入口も十分に広く、液体洗剤や柔軟剤を注ぎやすいと感じました。洗剤の詰め替え時にこぼれやすいと、それだけで面倒になりますが、本機はその不安が少ない。毎日使う家電として、こうした細かな使いやすさは大事です。
乾燥フィルター自動洗浄により、乾燥時に出る糸くずやホコリの手入れ負担は軽減されています。ただし、排水フィルターやドアパッキンまわりは定期的な確認が必要です。触るべき場所がわかりやすく、構造もシンプルなので、日々のメンテナンスは続けやすい印象でした。
洗濯乾燥機は、買った直後の機能だけでなく、数か月、数年使い続けたときの扱いやすさが大切です。自動投入の便利さと、タンクの外しやすさ、注ぎやすさが両立している点は、本機の評価を高めるポイントです。

自動投入タンクまわりは、洗剤用と柔軟剤用が分かれており、補充や取り外しがしやすい。日々使う機能だからこそ、取り外して洗えることで清潔性を維持しやすいなど、メンテナンスのしやすさも重要だ。

排水フィルターは前面下部から取り外して確認できる。乾燥機能を使うと糸くずやほこりがたまりやすいため、定期的な確認は必要だが、構造がシンプルで手入れに迷いにくい。

ドアパッキンまわりは、糸くずや水滴が残りやすい部分。パッキン自動洗浄機能により日常の手入れ負担は軽減されるが、運転後は溝に残った水滴や細かな糸くずをさっと確認しておくと、より清潔に使い続けられる。
【他社製品との比較】
ヒートポンプではないが、通常乾燥と低温乾燥を選べるのが強い
本機の価格は99,900円(税込)。大手メーカーのドラム式洗濯乾燥機と比べると、かなり手に取りやすい価格帯です。一方で、高価格帯モデルにはヒートポンプ乾燥、スマホ連携、AI制御、高度なシワ抑制、自動お手入れ機能など、より多機能なモデルもあります。
本機はヒートポンプ式ではなく、ヒーター式です。そのため、乾燥時間や省エネ性、衣類への熱負担という面では、ヒートポンプ式の高価格帯モデルに優位性があります。ここは価格差として理解しておきたい部分です。
ただし、本機には通常乾燥と低温乾燥コースがあります。早くしっかり乾かしたいときは通常乾燥、衣類への熱負担を抑えたいときは低温乾燥。用途に応じて選べることで、ヒーター式のなかでも使い分けがしやすくなっています。
実際に低温乾燥を試した結果、Tシャツは裾がわずかに縮んだものの、肩まわりや首まわりはほぼそのまま。靴下は多少の縮みが見られたものの、着用には支障のないレベルであり、日常使いにおいては十分許容できる仕上がりだった。常乾燥ではタオルがふかふかに仕上がり、日常使いとしての満足度も高い。ヒートポンプ式ではないことを理解したうえで使えば、十分実用的です。

左開き/右開きに加え、白に加えてダークグレーも選べるのが本機の魅力。シンプルなスクエアデザインと落ち着いたカラーにより、モダンな洗面所やランドリースペースにもなじみやすい。
家電のプロによる評価
この価格帯で、ここまで隙のないドラム式洗濯乾燥機に仕上げたのは見事
実際に試して感じたのは、99,900円(税込)という価格で、ここまで機能と使いやすさを整えていることへの驚きです。自動投入は注ぎやすく、タンクも外しやすい。温水洗浄は汚れ落ちがよく、通常乾燥ではタオルがふかふかに仕上がり、低温乾燥も衣類に合わせて使い分ける価値がありました。
ヒートポンプ式の高価格帯モデルと同じではありませんが、洗濯10kg、乾燥5kg、洗剤・柔軟剤自動投入、温水洗浄、通常乾燥と低温乾燥、左右開き、上面給水まで備える内容はかなり充実しています。3〜4人家族で、ベランダ干しや部屋干しの量を減らしたい家庭には、価格と実用性のバランスに優れた“隙のない”一台だと思います。
Reviewer Profile
VAGUE生活家電プロデューサー・家電スペシャリスト
滝田 勝紀
Beyond Magazineのプロデューサー。電子雑誌「デジモノステーション」の元編集長。All Aboutの家電ガイドとして活動中。楽天のショッピングSNS「ROOM」の家電公式インフルエンサーを務め、フォロワー数は40万人(2021年3月現在)以上を抱える。
ベルリンで毎年開催される世界最大の家電見本市「IFA」ほか、海外取材の経験も豊富。インテリアスタイリスト窪川勝哉氏とともに、オフィス兼「家電とインテリアのショールーム」をオープン。
コンサルティングクリエイターとしても活躍中。

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投稿を表示そもそもドラム式で10万円をきるということにビックリですよね🫨
機能も申し分ないし、いつか我が家の洗濯機が壊れたら欲しいなと思いました!
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投稿を表示10kgでこのコンパクトさ!
スペースの有効利用が出来ますね🤗